TOPICS

技術・工学 注目記事ランキング

1位〜50位

  • 1位

    ★2020年鏡開き~七輪で焼き餅・おしるこ

     2020年のお正月も終わり、「鏡開き」をしました。 今年の鏡餅は、「充填タイプ」でした。個包装タイプに比べて、たくさん食べられるのが魅力です。これを七輪で焼いて、おしるこ(ぜんざい)にしました。 こんがり焼けて、ぷっくりふくれてくると、あら、おいしそう。 焼くのは、主に娘8歳が担当しました。最近は読書が好きで、片時も本を離しません。 今年も、家族が元気で暮らせますように。応援をお願いします:技術・工...

    マツジョン

    家と子供と、今日のおじさん(仮)

    読者になる
  • 2位

    ぱっくんちょの折り方!新聞紙でも簡単に作ることが出来る?

    ぱっくんちょの折り方なんですが。これは昔からある折り紙なんですが新聞紙でも簡単に作ることが出来るのでしょうか?ちょっと無理やりですが出来るようです。また、逆さまにすればちょっとした小物を入れるのもありです。ぱっくんちょの折り方参考にしてくだ

    べぎやす

    ~紙の知識と雑学~ 元製紙会社社員が語る紙コンサル

    読者になる
  • 3位

    超音波システム研究に関する動画・スライド ultrasonic-labo

    超音波システム研究に関する動画・スライドultrasonic-labo超音波システム研究所(所在地:東京都八王子市)は、超音波伝搬状態のコントロールに関して、ファンクションジェネレータと組み合わせることで、1-100MHzの超音波伝搬状態を利用可能にするメガヘルツの超音波発振制御プローブを開発しました。超音波伝搬状態の測定・解析・評価技術に基づいた、精密洗浄・加工・攪拌・検査・・への新しい応用技術です。各種材料の音響特性(表面弾性波)の利用により20W以下の超音波出力で、3000リッターの水槽でも、数トンの構造物、工作機械、・・への超音波刺激は制御可能です。弾性波動に関する工学的(実験・技術)な視点と抽象代数学の超音波モデルにより非線形現象の応用方法として開発しました。ポイントは超音波素子表面の表面弾性波利用技...超音波システム研究に関する動画・スライドultrasonic-labo

    読者になる
  • 4位

    Podcast: Norbert Wiener - Father of Cybernetics

    Podcast:NorbertWiener-FatherofCyberneticsサイバネティクス(cybernetics)はいかにしてうまれたか【著者】ノーバート・ウィナー【訳者】鎮目恭夫出版社:みすず書房(1956年)・・・・・・・絶えず移動するさざ波の塊を研究して、これを数学的に整理することはできないものだろうか。・・・・・・・・水面をすっかり記述するという手におえない複雑さに陥らずに、これらのはっきり目に見える事実を描き出すことができるだろうか。波の問題は明らかに平均と統計の問題であり、この意味でそれは当時勉強していた、ルベーグ積分と密接に関連していた・・・・私は、自然そのものの中で自己の数学研究の言葉と問題を探さねばならないのだということを知るようになった。・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・...Podcast:NorbertWiener-FatherofCybernetics

    読者になる
  • 5位

    Ultrasonic Sound Flow water effect NO.10

    UltrasonicSoundFlowwatereffectNO.10UltrasonicSoundFlowwatereffectNO.10

    読者になる
  • 6位

    韓国政府の今年の4次産業革命の国際標準の提供、システム半導体・ディスプレイに焦点

    韓国政府の今年の4次産業革命の国際標準の提供、システム半導体・ディスプレイに焦点についてのエントリー 有機ELディスプレイ・有機EL材料・有機EL照明・装置市場・プリンテッドエレクトロニクスなどの分野での情報・ニュースの紹介。 インクジェットやロールツーロールなどの製造工程、価格、封止、光取り出し、低分子や高分子材料、フレキシブルなどの、有機EL事業の課題、企業、開発状況などのに関する情報。 有機ELディスプレイ・有機EL照明・有機EL材料・部材の動向

    hattori

    有機EL照明の情報

    読者になる
  • 7位

    20200212セミナー( モチベーションを高め自立的に部下を動かす “指示の出し方“のポイント)

    下記セミナーを開催します。 お申込みは、HPのお問い合わせボタンよりお願いします。 【タイトル】 モチベーションを高め自立的に部下を動かす“指示の出し方“のポイント 【概要】 近年、ゆとり世代や悟り世代といった様々な呼び名が付けられるようになりましたが、いつの時代においてもジェネレーションギャップはもちろん、立場の違いによるボタンの掛け違いは起こってきました。高度成長期は会社や上司の指示は絶対という共通認識に助けられていましたが、現代においてそのような考え方は幻想と言えます。しかし、業務を遂行するためには、部下を指示によって動かさなければなりません。業務命令とすることは簡単ですが、それではやら…

    JRL

    JRLテックログ

    読者になる