星空を“共有する”ということ
ザ・天文趣味人(笑)その2
ザ・天文趣味人(笑)
梅雨入りした宮古島、久々の晴れ間
星を撮る人から、星を届ける人へ。宮古島で変わりはじめた星との向き合い方
宮古島3連続快晴!南十字と銀河を巡る夜〜FRA600で捉えた南天の宝石たち【第2弾】
【3日連続快晴】宮古島・新月期の奇跡!M78をEdgeHD800で撮影してみた(第1弾)
雲の隙間30秒の奇跡|皆既月食と来間島で撮影したバラ星雲
ディザリングの威力を実感!かもめ星雲リベンジ成功 in 宮古島
快晴二日目の宮古島。ペンシル星雲に挑む夜
宮古島で快晴!…でも痛恨の設定ミス
月明かりの南天へ ― イータ・カリーナとアンタレスの夜
連続快晴2日目 ― ドルフィンヘッドに挑んだ夜
晴れ間をつかまえて──新WBPPで星像が生まれ変わった日
北極星グルグル
復活のにゃんダース
今日は猫の日(2月22日:ニャン・ニャン・ニャン)
ファミリ~にゃ~ト大作戦 2026!にゃんこまつりだ~! -後半戦-
ファミリ~にゃ~ト大作戦 2026!にゃんこまつりだ~! -前半戦-
続・にゃんにゃんにゃん2026 幻のにゃんDARS
猫の日おめでとう!
2月22日は、猫の日
2月22日、今年の猫の日も爆買い...
ネコを求めて
セブンイレブンで「ふにゃ~ふにゃ~ ミルキー カフェにゃテ」が2026年も登場、猫耳ペコちゃん&にゃんこの可愛いパッケージが目印! “猫の日”コラボお菓子
猫の可愛い仕草
もしものため ペットの脱走対策を万全に。
猫の日おやつ
にゃんにゃんにゃん2026
気がつけば、梅も桜も ~ 湯島散策
*彗星と流星。
ツァイツー
10月14日の紫金山・アトラス彗星(C/2023A3)を紹介!-遠天写真展を振り返る-
2024年に明るくなった紫金山・アトラス彗星(C/2023A3)を紹介!-遠天写真展を振り返る-
天文ファンと運転免許返納について -浜松スペースハンタークラブ会員の手記!- -1-
10月の紫金山・アトラス彗星の姿を紹介! -浜松スペースハンタークラブ会員が撮影した大彗星-
紫金山・アトラス彗星@トロント
11月の紫金山・アトラス彗星の姿を紹介!その2 -浜松スペースハンタークラブ会員が撮影した大彗星のその後-
11月の紫金山・アトラス彗星の姿を紹介! -浜松スペースハンタークラブ会員が撮影した大彗星のその後-
何万光年もの旅路の果てに青の星にたどり着いた「紫金山・アトラス彗星」
紫金山・アトラス彗星が西の空に長い尾を引いた姿が見える! -浜松スペースハンタークラブ会員が撮影した画像を紹介-
ちょいと集まれ!星の村天文台・ほし祭り
次は2031年に期待
【紫金山・アトラス彗星(C/2023 A3)】天の至宝展 2024 特別展
紫金山・アトラス彗星が、西の夕空に長い尾を伸ばす! -浜松スペースハンタークラブの会員の撮影画像紹介-
テレスコ工作工房のおやじねこ店長のブログです。製作したユニークな機材や商品のご紹介、海外で撮られた美しい風景と星空の写真、世界で唯一の個人所有の宇宙観測車「ドリームスターGO」の活動の紹介などをしています。
「コスパを求めて散財し、怠惰のために汗をかく」「見えたものから原理を占い、先人に感謝を捧げつ裏をかく」という方針でゆるーい天文趣味をやっている、万年初心者のブログです。
ここのところ、晴れても夜になると雲が広がる日が続いていましたが、先週の土曜日は、真夜中過ぎにやっと晴れましたので、久しぶりにいつもの観測地に行ってきました。夏の天の川の川岸のところ、星座でいうとへびつかい座の天の川にある暗黒星雲が「S字状暗黒星雲」、海外で
キッキィウィッキィが搭乗してくれました! . . . 大町もなかなか星が見えます
5月17日に大町市の温泉郷のANA Holiday Inn Resort信濃大町くろよんホテルで開催されたマルシェにホテルのゆるキャラ「キッキィウィッキィ」…
SONYのフラッシッグモデルXperia 1 VIIIが新発売!-1- -開発者トークショーの様子を紹介-
ソニーの最新フラッグシップスマートフォン「Xperia 1 VIII」が5月13日に発表されました。すでに、予約注文もスタートしております。今回のモデルは、前作「Xperia 1 VII」から更にデザイン、カメラ、音、使い勝手の面でしっかり
運動の「限界」は脳が作っていた?好きな音楽でパフォーマンスが2割向上する科学的理由
好きな音楽を聴くと運動の限界が2割向上!最新研究で、音楽が脳の報酬系を刺激し、きつさを和らげることが判明しました。代謝はそのままにパフォーマンスを上げる科学的な理由とは?誰でも今すぐ実践できる、効率的なトレーニングの秘訣を詳しく解説します。
太陽系の常識を覆す発見:極寒の果てに浮かぶ小天体「2002 XV93」が、持てるはずのない大気を纏っていた理由
国立天文台らのチームが、太陽系外縁天体「2002 XV93」に極めて希薄な大気を発見。直径500kmの小天体が大気を保持するのは異例で、従来の「静かな世界」という定説を覆しました。恒星掩蔽の観測で判明した、宇宙の謎に迫る大発見の全貌を解説。
夢は「カオス」ではなかった:最新AI解析が明かした、脳内「設計プロセス」の驚くべき正体
夢はカオスではなく再構成されたシナリオです。イタリアの研究チームがAIを用いて3,700件以上の夢を解析。個人の心理特性やパンデミック等の外部要因がどう影響するか、その設計プロセスが判明。最新の脳科学が解明する仕組みに迫ります。
蛇は天を泳いでいた富雄丸山古墳と、謎の4世紀が語りかけること~古代東アジア最長の剣と、三枚の鏡~
はじまりの発見 2メートル37センチ。 蛇のようにうねる、古代東アジア最長の剣 奈良市・富雄丸山古墳。 日本最大の円墳として知られるこの古墳から、2022年に「国宝級」と称される二つのものが出土しました。
かんむり座の変光星T・かんむり座の二重星θ(2026年5月17日)
2年前の2024年に2等級ぐらいまで爆発的に増光するのではないかと騒がれた「かんむり座の変光星T(T CrB)」の現在を2026年5月17日(日)に確認してみました。 あまり透明度が良くないうえに光害の影響で、裸眼では3等星がようやく見える星空です。望遠鏡を T CrB に向けています。 画像上の淡い星はアークトゥールス、左端はベガ。対角魚眼レンズで撮影。 口径40cm反射望遠鏡100倍で T CrB を観察。周囲の恒星と光度比較し、10.2等級±0.3等級と目測。 口径15cm屈折望遠鏡にミラーレスカメラを装着し、直焦点撮影した T CrB です。周囲の恒星の等級も表示してみました。 1年前…
宮古島の美しい星空の下で感じた、「星空を共有する」ということ。プラネタリウムや天文ドームでのお客様との時間、そして営業終了後の静かな天体撮影を通して感じた想いを綴ります。
実際に星雲が3つに分かれているのではなく、M20の輝いて見える散光星雲手前の暗黒星雲により、後ろの散光星雲が3つに分割しているように見えるだけ。北側と南側で性質が異なり、北側(画面上端)は青い反射星雲、南側は赤い輝線星雲
百名山や日本アルプスの山旅を紹介します。最近は温泉泊つき「ゆる登山」に浸っていますので、初心者にもおすすめの山旅です。星のお話も少し載せました。山で見る星空は格別です。
「科学ブログ」 カテゴリー一覧(参加人数順)
このブログをアプリでフォローする
XXXさん
ブログをみる無料アプリ
ブログみるはブログ村の姉妹アプリです