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056 調達:製造ハブって何?
インフラファンドへの投資
048 材料:アルミ合金 - チャンネル材の規格
古い設備ってこういうことあるよね…賃貸マンションあるある
配電設備改修工事で長時間交通止め
【今年10月から】フリーゲージトレイン走行試験設備撤去へ
【アマチュア無線局】非常通信の設備と準備、非常通信周波数は?
ジュースの自販機
公衆電話
南国風です
大津プリンスホテルさん
唐崎港
飛び出し娘
訪問診療にも力を入れるりんご歯科医院さんです
浜大津明日都(あすと)
【自然/森林】都道府県別森林率(%)の割合が低いランキング
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ミスリードを怖れよ
むんむんヒサカキ
いつもどこかでチェンソウ
春は何処?
四者四様
“まるごと 相生山を残す” 宣言を!
〆切は28日
球は返された!
仕事にならない
国立科学博物館「恐竜博2019」へ
東京上野の国立科学博物館で開催されている「恐竜博2019」のみどころや楽しみ方を紹介します。恐竜の展示を学術的に見るためには、どのような視点に注目すればよいのでしょうか。参考文献もあわせて紹介します。
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リーダーで読む
マンモスは蘇るのか
絶滅種を再生させる試みは、世間から大きな注目を集める。それがマンモスならなおさらだろう。東京都江東区にある日本科学未来館では、現在「マンモス展」が開催されている。(2019.6.7〜2019.11.4まで開催) 今回はそれにちなみ、ベン・メズリック 著,上野元美 訳『マンモスを再生せよ ハーバード大学遺伝子研究チームの挑戦』(文藝春秋、2018)を読んで、合成生物学という比較的新しい生物学分野の最前線を追っていく。 マンモス再生の重要な意義 マンモス再生の仕組み 最先端生命科学の未来 マンモス再生の重要な意義 「氷河期パーク」という名称はジュラシックパークを彷彿とさせる。ただし、映画のように商…
古生物学の最新を追う旅
恐竜といえば、これまで子供向けのビジュアル本や新書などが多く、内容についても発掘記や特定の内容に特化したものが多かった。しかし本書は違う。概説から系統樹、解剖学を踏まえて恐竜研究がどのような方法で行われているのか、そして研究がどこまで進んでいるかを体系的に知る事ができる。まさに格好の教科書だ。 今回は、ダレン・ナイシュ、ポール・バレット 著,吉田三知世 訳『恐竜の教科書ー最新研究で読み解く進化の謎』(創元社、2019年)を読んで、印象に残った内容を紹介しながら、恐竜研究が現代に生きる私たちにどのような教訓を与えてくれるのかについても考えてみたい。私は残念ながら研究者ではない。よって研究の消費者…
むかわ竜はこうして発掘された
現在、東京国立科学博物館では特別展として、「恐竜博2019」(7.13〜10.14まで開催)が開催されている。私はこれから行くつもりだが、この展示の目玉はなんといっても、日本古生物学史上最大の発見である、むかわ竜(愛称)の全身復元骨格だろう。むかわ竜はいわゆるハドロサウルス科の恐竜である。今回は、恐竜博に行く前に是非読んでみたい本を紹介する。それは、土屋健 著,小林快次 他2名監修『ザ・パーフェクト―日本初の恐竜全身骨格発掘記』(誠文堂新光社、2016)である。 ※本書口絵より引用。死んだ遺骸(口絵上部)は海に流された。むかわ竜が発見できたのは、その土地が隆起しているからだ。口絵はイメージ図で…
三田の恐竜博物館!兵庫県立人と自然の博物館へお出かけ♪駐車場情報も!
こんにちは!オレンジティーです(*’▽’) 今日は兵庫県三田市にある兵庫県立人と自然の博物館に行ってきました。国立や公立の博物館って安いから素敵(^^♪ この博物館は恐竜の化石 […]
2019年09月 (1件〜50件)